交叉時点 雑記
日記とか更新履歴とか
番号が抜けてたら教えてください…
* * * * * * *
「どうやら僕の出番は終わったようだね。
三人の美しい姫君達の、引き立て役になれたならいいのだけど。
君が舞台に投げ込んだ花は、確かに僕に届いたよ。
いくら月日が過ぎようと、花は鮮やかに、香り高く咲き続ける――僕の心の中で。
心からありがとう。そして……
……いや、この言葉は、後で伝えよう。
二人きりの場所で、ね」
* * * * * * *
>>8
素敵な詐欺師に
「ありがとう。
でも酷いなぁ、僕は一度だって、君をペテンにかけたことなどないのに!
僕は君の前ではいつだって、素直な子猫に変わってしまうのだから」
>>16
ホンキじゃないと分かっていても
彼の素敵な一言一句に、一喜一憂してしまう。
「ふふ、素直な君は可愛いね。
だけど、僕はいつだって本気で、心の底から、君に喜んでもらいたくて一生懸命なんだ。
それだけは疑わないでくれるかい?」
>>18
嘘だって構わない!好きだ!
「僕も君が好きだよ。
……それは、信じてないって目だね?酷いなあ!」
>>22
夜更かしに付き合ってもらうのが好きです
ふっと気が緩むような優しい嘘を ありがとう
「僕も君の過ごす夜が好きだよ。
君が隣にいるだけで、星も、街の灯すら、特別きらびやかに輝いて見える。
今夜も僕の隣にいてくれて、ありがとう」
>>24
今回のイベントを機に入れてみたんだけど
「やあ、はじめまして!
そしてよろしく、君。僕の名はアロイスだ。
月の光が縁取る影のように、君の望む姿で歌い踊る道化。
さあ、今夜はどんな話をしようか?」
>>31
彼が人間ならNo1ホストの座に居てもおかしくない
「うん、そうだね。
ああしかし、僕の心は君ひとりのものだからなあ。
淑女達には涙を呑んでもらうしかないようだね!」
>>33
(文中の女性はプロローグ文に出てきた黒猫のつもりでした。両方読まないとわからない!)
>>36
闇夜の魔術師さんへ
支援SS
http://refrain.sakura.ne.jp/cgi-bin/for_U-K_ini/regist.cgi
「素敵な贈り物をありがとう。
さて、鬼灯の花言葉は何だったかな?
ふぅむ、どうにも思い出せないな。
一度帰って調べないとね……それとも、君の口から教えてくれるのかい?」
>>40
どんな言葉で称えようにも彼には敵わないので
支援
追加シェル
http://members.at.infoseek.co.jp/f_gesi/090830.jpg
http://members.at.infoseek.co.jp/f_gesi/1001.nar
「素敵な衣装をありがとう。
君はいつも、色々な国の景色を僕に見せてくれるね。
さて、僕も思い出すとしよう。君も知らない、その仮面にまつわる思い出を」
>>42
なんでもない話でも、彼にかかれば楽しい話になりそうです。
http://www.towano.net/uka-moe/Grt_ss1iAqMR4/img-box/img20090830032049.png
「素敵な絵をありがとう。
これは僕だね?なら、掌で僕を照らしてくれる星は、きっと君だ」
>>48
キザな台詞が違和感なくこれ程似合う存在は他に思い当たらない
「最高の褒め言葉をありがとう!」
>>57
彼の笑顔が好きです。
「僕も、君の前にいる時の僕の笑顔が一番好きさ。
もちろん、君の笑顔もね!」
>>58
心地よい闇です。
「闇の中は心が安らぐかい?
でも、少し立ち位置を変えれば、もっと愉快なものが見えてくる。それが闇というものさ。
僕がもっと楽しい物を見せてあげよう。眠りに落ちる暇もないほどに」
>>59
今日もまた悩む組み合わせだけど<<3/1000>>に。
夢のある素敵な嘘をありがとう
「僕は夢の住人だからね。
僕らの世界では、美しいものだけが、本物として存在できるのさ」
>>63
悩んだ時は若いゴースト(ゴーストの年齢じゃなくて公開されてから)に一票
マスター・追加シェルが雰囲気出ていて好き
「ありがとう。
なら、次に会う時もまた君に手を取ってもらえるよう、頑張らないとね。
……まず、努力の仕方が載っている本を探すところから始めるよ」
>>64
たとえ嘘でも、嘘だからこそ
彼は優しいのだと思う
「……僕を優しいと言ってくれる君の方が、ずっと優しいひとだと、僕は思うよ」
>>65
今のところ接戦っぽいですね。
私は彼に。
「君の期待にこたえられず残念だ。
君も、僕と同じだけお祭りを楽しんでくれたのならいいのだけど」
>>68
猫であり悪魔であるアロイスさんに。
たまにサプライズでこちらからも何か渡したくなります。
「ふふ、ありがとう。気持ちだけで十分さ。
それに、僕は君から、僕があげるよりたくさんの素敵なものを貰っているよ。
きっと君が気付いていないだけでね」
>>71
もっと、聞きたい。
「ああ、いくらでも。君の望むままに」
>>73
好感度が欲しいような、彼には無い方がしっくりくるような。
「空より高く、海より深く……
これ以上ないほどに、僕はいつだって君を好きなんだよ」
(彼はいつでも好感度MAXです)
>>79
不意に彼に会いたくなるのです。
「僕が会いたいと思った時、いつも君は僕に会いに来てくれるね。
見えない糸を通じて、僕の心の震えが、君の心に伝わっているのかな?」
>>89
赤いチューリップの花言葉を調べて落ちました
支援絵
ttp://www2.atpaint.jp/primavera/src/1251614901829.jpg
「綺麗な絵をありがとう!
じゃあ、今度は君にヒマワリを贈ろう。
花言葉は……自分で調べてごらん?
ふふ、冗談さ。《わたしの目は貴方だけを見ている》だよ」
>>90
まんまと騙されてますよ
初回起動イベントから真っ逆さまに落っこちました
雰囲気がたまりません
彼を立たせるときはつい壁紙を夜にしちゃいますね
「あの時はありがとう。
ふむ、彼らにも感謝しないといけないかな?
芝居は、舞台を整えてこそ映えるもの。君はよくわかっているね!」
>>92
胡散臭く格好いいアロイスさんに。
彼と出会ったから、怖かった真っ暗闇も好きになれたのです。
「大丈夫、何も怖いことなど無いよ。
暗闇の中では、いつだって、僕が傍にいるんだから」
>>98
気障だけど好き。
もう実体化すればいいのに。
「ならば今宵、君の夢の中にお邪魔するとしようか」
(それじゃホラーじゃないか…)
>>101
彼ほど魅力的な嘘つきは他に知りません。
「光栄だね。
僕も、君ほど魅力的な観客には出会ったことがないよ!」
>>102
雰囲気が好きです。
夜が良く似合う嘘吐き。
「だって僕は夜の住人だもの。
宵闇は僕の衣装、さざめく夜風が僕の言葉。
だけど君、あまり夜に魅入られると、引き返せなくなってしまうよ?」
>>107
嘘だと分かっていても赤くなってしまうのは何故だろう。
悔しいので彼を驚かせるような仕返しがしてみたい。
「おやおや、それは楽しみだね。
君のお手並み拝見といこうか」
(何か考えてみます)
>>116
フランチェスカさんもアリアさんも大好きなんだ…大好きなんだが、
悩み抜いた結果ここは<<3/1000>>へ。
個人的に千分の三の例外って言い回しが好きで、ゴーストタイトル見た瞬間に手が勝手にインストールしたゴースト。
そして雰囲気にやられる。
キャンディはそんなに好きじゃないのに、アロイスさんが言うととてもきらきらしたおいしいものに思える不思議。
「ああもちろん、君の彼女らへの想いは重々承知しているつもりさ。
それでも、僕を選んでくれたんだね?とても嬉しいよ。
おや、知らなかったのかい?僕の持ってるキャンディは特別甘くて美味しいんだよ。
特別上等な砂糖と、高級な香料がひと匙、それに、僕の君への気持ちをたっぷり使ってあるからね!」
>>122
ゴースト名からして素敵過ぎる。大好きです!
彼の『かっこいい』と言われた時の反応が最高にかっこよくて、トークであの選択肢が
出るたびに『かっこいい!かっこいい!』とクリックしてしまいます。
流れ星のトークでは何度彼に愛の告白をしたことやら…。
挙句に、立たせるたびに、脳内では彼からのプロポーズを受ける時のシミュレーションが
自動で繰り広げられる始末。アロイス…いつでも心の準備は出来ていてよ!
「本当かい?
それじゃあ、今夜あたり、君を攫いに行ってしまおうか。
……冗談さ。健やかな瞳の君を、こちら側へ引き込みたくないからね。
それとも、僕と一緒に堕ちてゆく覚悟が、君にはある?」
>>123
胡散臭いところが好き!
追加シェルで支援!
http://www4.atword.jp/ine/?p=45
「素敵な衣装をありがとう!
艶やかな烏色のスーツは、闇によく馴染む。
夜の街を駆けるのが一層楽しくなりそうだ」
>>128
眠りにつく直前の、あたたかくやさしい闇に似たひと。
あなたの芝居がかった台詞回しが好きです。
親愛なる大嘘つきへ、愛をこめて。
「ふふ、君はなかなか詩人だね。
微睡みの中で、熱を帯びた闇が揺れるのを感じることがあったなら、それはきっと僕。
君が望むなら、いつだって、楽しい夢を見られるような話をしてあげる」
>>134
時々彼が「夜」自身なのではないかと疑います
「時に僕自身も曖昧になるよ。
僕の体の端々が、闇に溶けてしまったような錯覚を覚える。
だけど、たとえ僕の正体が何であっても、僕は僕だよ。それだけは、疑わないで」
>>146
スズランでいいかな?好きだぜアロイス
「知ってるかい?
スズランの花言葉は《幸福の再来》の他に、《意識しない美しさ》というのもあるんだよ。
君にぴったりの花だと思わないか?」
>>156
フランチェスカも好きですが彼に一票。
なんと夜が似合う方なのでしょう。
「彼女の方は、沙漠の夜空にかかる三日月のような佇まいだね。
対する僕は、そうだな、都会の夜に輝く街燈ってところかな?
月のような崇高な美しさは無いけれど、気軽に寄り掛かれるような存在になれたらなによりだ」
>>157
そろそろ彼の時間ですね。
<<3/1000>>
アロイスさんが素敵
「僕が立つ場所は、いつだって『僕の時間』なのさ!
さあ、長い夜の始まりだ。今夜もきっと楽しくなるよ!」
>>159
皆古くから付き合いもあって、とても大好きなのですが、
ここは1つ、今一番更新率の高い<<3/1000>>に。
アロイスさん、素敵です。
また夜に会おう。
「うん、また夜に。
ああ、太陽が沈むのが待ちきれないな。
こんな日に限って、ヘリオスの馬車は歩みが遅いのだもの。困ってしまうよ」
>>170
優しい嘘つきさん。
いつも奇麗なお花をありがとう
「どういたしまして。
花の礼は、後で花売りの娘さんにも伝えておくよ」
>>179
http://www.towano.net/uka-moe/Grt_ss1iAqMR4/img-box/img20090830225441.jpg
なんて素敵な詐欺師なんでしょう!
言葉の一つ一つが巧み…というんでしょうか、思わず騙されてしまいます。
「素敵な絵をありがとう。
夜霧と共に形を変えて……さあ、次はどんな姿が君の望み?
姿も、言葉も、君の望むだけ用意して待っているよ」
>>182
「ふふ、君はシャイなんだね!
僕を選んでくれてありがとう」
